
診療時間
【 診療時間 】
※土曜・日曜午後は14:30~17:30
火曜と金曜が祝日の場合は従前どおり休診です
日曜が祝日の場合、日曜日を午前のみ診療しております。
休日診療
【 休診日 】
火曜・金曜・祝日午後
(祝日が火曜、金曜の場合は休診)
診療案内
眼科診療

緑内障・白内障・網膜疾患・眼瞼疾患・前眼疾患などの眼科診療を行っております。
眼鏡・コンタクトレンズ処方
近視や乱視、眼圧など快適な視界を確保するための、安全で使いやすい「眼鏡」や「コンタクトレンズ」の処方を行っております。
VDT検診もおこなっております
視力低下を自覚した場合、それが屈折異常から来るものか、そのほかの原因があるのかをはっきりさせることは大切です。その原因により、矯正(メガネ、コンタクト装用)した方がいい場合や、一時的な視力低下(いわゆる仮性近視など)で治療可能な場合もありますので、眼科受診をお勧めします。特に小学生以下のお子様は視力が安定しないことがありますので、一度の視力検査で決め付けず、必ず眼科医の診察を受けた上でメガネの要不要を検討しましょう。

ドライアイ
文字通り、眼の乾燥ですが、症状は乾燥に留まりません。眼精疲労、充血、アレルギー性結膜炎の悪化、涙がよく出る、眼のかすみなど、多様な不調が出てきます。さらにドライアイが高度であれば、内科的な病気が潜んでいる可能性もあります。まずはドライアイの程度を評価することが大切です。涙液の量的異常だけでなく、質的異常も検討する必要があります。

アレルギー性結膜炎
抗原の種類により、または体質により、時季や症状が異なります。コンタクトご使用中の方も、普通は目薬で対処しますが、症状や眼の状態によってはコンタクトの種類や、装用自体に制限を掛けさせていただくことがあります。あまりにも症状が強い場合などは、血液検査で原因抗原を特定し、それに対処します。

コンタクトレンズの定期検診
自覚症状を伴う場合はほとんどの方が受診されるでしょうが、自覚症状を伴わないコンタクトレンズ障害も数多くございます。それを発見する方法は眼科医の診察を受ける以外にありません。受診間隔は3ヵ月ごとが理想とされていますが、当院では少なくとも半年ごとの受診をお勧めしています。特にソフトレンズご使用の方は受診を強くお勧めします。他に、医師の指示があればそれをお守りください。もちろん、自覚症状があればその都度受診してください。
その他、眼についてのお悩みごと、何でもご相談ください。

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